Argyle Certificate

Argyle Certificate

Argyle inscription(ガードル刻印)

Argyle Certificate(アーガイル産地証明書)

Argyle Certificate Type


アーガイルダイヤモンドは2008年頃から本格的に独自の証明書を付けております。
それは、キンバリープロセスに従って紛争ダイヤモンドでない事を証明すると共に、アーガイル鉱山で採掘されたという天然の証になります。

 ダイヤモンド自体にシリアルNo.があり、
0.15カラット以上のピンクダイヤモンドのガードル部分に4~7ケタのシリアルナンバーが刻印されている。
certificateには
①シリアルNo. ②weight(カラット) ③shape(カット) ④clarity ⑤colour(色) ⑥origin(産地)
を記載。
現在までに3種類のCertificateが発行。

鉱山会社がダイヤモンドに産地証明書を付ける事は非常に稀!
採掘から研磨、販売まですべてをアーガイルダイヤモンド社が行っており、確実にアーガイルピンクダイヤモンドと証明ができるためこのような独自のシステムで流通。

ダイヤモンド界の中でもいち早く合成ダイヤモンド流通問題などとの差別化を図っており、安全・安心性を提供。
また、2020年に鉱山閉山後もダイヤモンドが永遠に"アーガイルピンクダイヤモンド”と受け継がれ評価されていきます。

近年、海外では鑑定機関の鑑定書よりもアーガイルCertificateが重要になってきている。

アーガイルピンクダイヤモンド社は採掘から研磨、販売まで自社で行っているため現在までに3種類の産地証明書を付けています。
 
本格的にこのCertificateシステムを導入したのは2009年頃からで、0.15カラット以上のガードルに刻印が入っているピンクダイヤについております。
 
 
ガードル(ダイヤモンドの横の部分)にアーガイルロゴとサティフィケイトのID番号が刻印されています。(肉眼では、読み取ることはできません。)